ニット腹巻きの心地よさ
二十四節気のひとつ「立冬」。いよいよ冬の季節に入っていくのが11月7日ごろです。この11月7日は語呂合わせで“いいおなか”と読んで、とある会社が制定した「日本製腹巻の日」でもあるそう。腹巻きに関しては、妊娠5ヶ月の最初の戌の日に安産祈願として腹帯を巻く「帯祝い」という風習もありますが、お腹と腰回りをくるむことで心理的にも落ち着く効果がありそうですね。

ahumの腹巻きはリブの編み地を使い、縫いしろと縫い目を必要としない一体型のニット腹巻き。薄地で洋服に響きにくいうえ、素肌に直接着けてもごわっとしないので、初めて腹巻きにトライする方にも着け心地の良さが伝わる一着かと思います。この季節から始めてみるのはいかがですか?